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1408
2008/03/01 (Sat)

1408.jpg『 1408 』
2007年 アメリカ 
【監督】
ミカエル・ハフストローム
【原作】
スティーヴン・キング
【脚本】
マット・グリーンバーグ
スコット・アレクサンダー
ラリー・カラゼウスキー
【出演】 
ジョン・キューザック
サミュエル・L・ジャクソン
メアリー・マコーマック
トニー・シャルーブ
 



全米で公開されてから、ホラー映画でも、トップ10入り!
もともと、この映画は、「スティーヴン・キング」の 短編小説を映画化した一本です。
「The Dolphin Hotel invites you stay in any of its stunning rooms.
Except one.」
ドルフィンホテルはどのお部屋も快適なひとときをお約束します
…ある部屋を除いて

この意味とは?

 

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主人公は、呪いの心霊スポットと噂される場所に自ら潜入取材を試み、
その体験談をネタに小説を書くホラー作家、 マイク・エンスリン ( ジョン・キューサック ) 。
彼は、ある日海辺で、一枚の絵葉書を発見します。
そこに書かれていたのは、「 なにがあっても、1408号室には近づくな 」 という言葉。
ちょうどネタを探していた マイク は、絵葉書の裏の写真を頼りに、 “ ザ・ドルフィン・ホテル ” を調べることに。

そのホテルの情報を調べると、その1408号室に泊まった宿泊者が全員謎の死を遂げたことを知ります。

超常現象に懐疑的な立場を取る彼は、その噂の真偽を確かめるためホテルに予約の電話を入れるが、無下に断られてしまう。 

その後、知人らの協力を経てそのホテルに半強制的に宿泊予約を入れる。
当日、フロントで彼の名を告げると、支配人が自分の執務室に彼を案内する。
支配人は何とか彼を思いとどまらせるために執拗に説得するが、霊の存在を信じない彼は一向に応じない。
説得をあきらめた支配人は、彼を1408号室に案内する。 

部屋は何の変哲もないホテルの一室であり、何の異変も感じられない。
しかし・・・・・ 何かの存在が少しずつマイクに忍び寄ってきて、やがてそれは大きな恐怖の塊となって、彼を襲うのであった・・・

【オフィシャルサイト】
http://www.1408-themovie.com/

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