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怖い話・恐怖・心霊・ホラー・映画・ゲーム・本など、まとめて紹介!

01.30.14:00

シャイニング

shining.jpg『シャイニング』  --The Shining--
1980年 アメリカ・イギリス

【監督】
スタンリー・キューブリック
【脚本】
スタンリー・キューブリック
ダイアン・ジョンソン
【製作】
タンリー・キューブリック
【製作総指揮】
ヤン・ハーラン
【キャスト】
ジャック・ニコルソン
シェリー・デュバル
ダニー・ロイド

スティーヴン・キング原作の名作小説を、スタンリー・キューブリック監督が大胆な解釈で映画化した衝撃のサスペンス・ホラー。

スタンリー・キューブリックによる映画化で世界的に著名となった同作だが、キューブリックはスティーヴン・キングの原作を大幅に変更しており(原作改変)、殆ど別作品に近い趣になっている。

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09.06.06:06

オーメン

『オーメン』  --The Omen-- omen.jpg
1976年 アメリカ
(リメイク版:2006年)

【監督】
リチャード・ドナー
【製作総指揮】
メイス・ニューフェルド
【製作】
ハーヴェイ・バーンハード
【アソシエイト・プロデューサー】
チャールズ・オーム
【脚本】
デイヴィッド・セルツァー
【出演者】
グレゴリー・ペック
リー・レミック
デイヴィッド・ワーナー
ビリー・ホワイトロー
レオ・マッカーン
ハーヴェイ・スティーブンス
パトリック・トラフトン
アンソニー・ニコルズ
マーティン・ベンソン
6月6日6時──。 2人の子供が生まれ、1人が死んだ…… それが「オーメン」の始まりだった。

人類は、ダミアンの最後の遊び相手 06年6月6日 未来が終わる…。


「エクソシスト」に次ぐ大作ホラーとして大ヒット。
不気味なテーマ曲“アヴェ・サンターニ”などJ・ゴールドスミスの音楽はアカデミー賞に輝いた作品!
 この作品は、第4シリーズまで続き、2006年に リメイク版が出ている。
 

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05.24.14:33

スウィーニー・トッド

『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』
--Sweeney Todd: The Demon Barber of Fleet Street--
2007年 アメリカ
sweeneytodd.jpg 
【監督 】
 ティム・バートン
【製作総指揮】
 パトリック・マコーミック
【製作】
 リチャード・D・ザナック
ウォルター・パークス
ローリー・マクドナルド
ジョン・ローガン
【脚本】
ジョン・ローガン
【出演者】
ジョニー・デップ
ヘレナ・ボナム=カーター
アラン・リックマン
ティモシー・スポール
サシャ・バロン・コーエン
エドワード・サンダース
ジェイミー・キャンベル・バウアー
ローラ・ミシェル・ケリー
ジェイン・ワイズナー

『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』(Sweeney Todd: The Demon Barber of Fleet Street)は、スティーヴン・ソンドハイムとヒュー・ウィーラーが手掛けたミュージカル『スウィーニー・トッド』を、ティム・バートン監督が映画化した作品。刃物による殺人や焼殺シーン、カニバリズム描写があり、同監督の作品としては日本初のR15+指定となる。

いらっしゃいませ。そして、永遠にさようなら。

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03.06.10:48

ミミック

『ミミック』 --Mimic-- mimic.jpg
1997年 アメリカ

【監督】
ギレルモ・デル・トロ
【製作総指揮】
マイケル・フィリップス
【製作】
ボブ・ワインスタイン
B・J・ラック
オーレ・ボールネダル
【脚本】
マシュー・ロビンス
ギレルモ・デル・トロ
ジョン・セイルズ
スティーヴン・ソダーバーグ
マシュー・グリーンバーグ
【出演者】
ミラ・ソルヴィノ
ジェレミー・ノーサム

遺伝子操作によって現れた新種の昆虫が、人間を襲うSFホラー。キャッチコピーは「遺伝子が泣き叫ぶ」。

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02.14.01:01

ブラッディ・バレンタイン

『ブラッディ・バレンタイン』 --My Bloody Valentine--bloddy.jpg
2009年 アメリカ

【監督】
パトリック・ルシエ
【製作総指揮】
ジョン・ダニング 他
【製作】
ジャック・マーレイ
【脚本】
トッド・ファーマー
ゼイン・スミス
【出演者】 ジェンセン・アクレス
ジェイミー・キング
カー・スミス

バレンタインデーにガスマスクの殺人鬼が襲ってくるホラー映画。
1981年のカナダ映画『血のバレンタイン』のリメイクである。

日本では2009年2月14日のバレンタインデーに、日本語吹き替えの3D版のみで公開された。

この映画のレイティングは、アメリカではR指定(17歳未満は要保護者同伴)、日本ではR-15指定(15歳未満の入場禁止)となっている。なお、アメリカ公開時にあったシーンの幾つかは日本公開時にはカットされている。

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01.09.10:41

ファイナル・デスティネーション

『ファイナル・デスティネーション』  --Final Destination--final.jpg
2000年 アメリカ

【監督】
 ジェームズ・ウォン
【製作総指揮】
リチャード・ブレナー、ブライアン・ウィッテン
【脚本】
グレン・モーガン、ジェームズ・ウォン、ジェフリー・レディック
【音楽】
シャーリー・ウォーカー
【キャスト】
デヴォン・サワ
アリ・ラーター
ショーン・ウィリアム・スコット

自分が乗った飛行機が大爆発する夢を見て、修学旅行に旅立つ前の飛行機から逃げ出したアレックスと6人のクラスメートに次々と“死”の恐怖が襲い掛かる。7人の運命からの逃走劇を描いたサドンデススリラー。

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11.06.12:40

アイ

eye.jpg『アイ』 --The EYE-- (目鬼)
2001年 香港 タイ  

【監督・脚本・編集】
オキサイド・パン、ダニー・パン
【製作】
ピーター・チャン
ローレンス・チェン
【製作総指揮】
エリック・ツァン
アラン・フォン
ダニエル・ユン
【キャスト】
アンジェリカ・カー
ローレンス・チョウ
チャッチャ-・ルチナーレン
キャンディ・ロー
エドムンド・チェン
ワン・スーユエン
コウ・インペン
ソー・ヤッライ
フォン・ジンファッ

実際にあった事件をモチーフに映画化したホラー。幼い頃に失明し、20歳で角膜移植手術を受けたマンは視力を回復するが、以来、見えないものも見えるようになり…。内容のリアルさと、衝撃的な恐怖シーンが話題!

「アイ」の作品を元に、「ザ・アイ」 - The Eye - (ハリウッドリメイク版)も出されている。
こちらは、本家「アイ」よりも設定などが明るいホラーの作りとなっている。

とにかく、リメイク版を見る前に、本家「アイ」を見ていただきたい!

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