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2017/08/20 (Sun)
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2008/11/14 (Fri)
suspiria.jpg
 『サスペリア』 -Suspiria-
1977年 イタリア
【監督】
ダリオ・アルジェント
【製作】
クラウディオ・アルジェント
【脚本】
ダリオ・アルジェント

【出演】
ジェシカ・ハーパー
ステファニア・カッシーニ
ジョーン・ベネット
アリダ・ヴァリ
フラビオ・ビッチ
ウド・キア
ミゲル・ホセ


「決して ひとりでは見ないでください」
白いトゥシューズが真赤に染ったとき スージーは、それが全て現実だと知った。

ステンドグラスが割れる。
血にまみれた女が首を吊る。
床一面が血の海。
ステンドグラスが刺さされた女。


ただただ・・・その中の物語に引き込まれていくことになるとは、誰も思わないであろう。

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2008/07/20 (Sun)

『インプラント』 -implant-implant.jpg
2002年 アメリカ
【監督】
ロバート・ハーモン
【製作】
トム・エンゲルマン
【製作総指揮】
 テッド・フィールド 
 スコット・クルーフ 
 デヴィッド・リンド
【脚本】
ブレンダ・ウィリアム・フッド
【出演】
 ローラ・レーガン
 マーク・ブルカス 
 イーサン・エンブリー 
 ジョン・エイブラハムズ 
 ダグマーラ・ドミンスク 
 ジョデル・ミカ・フェルランド 
 ジョナサン・チェリー


「エルム街の悪夢」「スクリーム」シリーズのウェス・クレイヴンが提供するホラー・サスペンス。幼い頃、異常に夜を怖がるという共通の症状を抱えた若者たちが、再び“闇に潜む奴ら"に翻弄され、苦しめられる姿を描く。
 

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怪談
2008/06/19 (Thu)
『怪談』kaidan.jpg
2007年 日本
【監督】 
中田秀夫
【原作】
三遊亭円朝
【キャスト】
尾上菊之助
黒木瞳
井上真央
麻生久美子
木村多江

落語家・三遊亭円朝の「真景累ケ淵」を原作に、一組の男女と、彼らをめぐる4人の美しい女性たちが織りなす究極のラブストーリー。幼い頃の「肝だめし」を思い出す1作。
ずっと、ずっと、ずっと、あなただけ。というキャッチコピーが意味するものは?

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2008/05/01 (Thu)

descent.jpg『ディセント』 -THE DESCENT-
2005年 イギリス
【監督】 
ニール・マーシャル 
【脚本】
ニール・マーシャル 
【キャスト】
アレックス・リード
オリバー・ミルバーン
シャウナ・マクドナルド
ナタリー・メンドーサ
サスキア・マルダー
マイアンナ・バリング


ヨーロッパ全土を震撼させたディセント・ショック!それは未体験の絶対恐怖 地下3000メートルの洞窟に閉じ込められたら狂気に陥ってもおかしくない…

洞窟という逃げ場のない密室を舞台に、閉じ込められた6人の女性たちを襲う恐怖を描いた作品。

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2008/04/30 (Wed)

kurai.jpg 『クライモリ』 -Wrong Turn-
2003年 アメリカ
【監督】 
ロブ・シュミット 
【制作総指揮】
パトリック・ワックスバーガー 
ミッチ・ホーウィッツ 
アーロン・ライダー 
ドン・カーモディ 
【脚本】
アラン・B・マッケルロイ 
【キャスト】
エリザ・デュシュク
エマニュエル・シューキー
リンディ・ブース 
デズモンド・ハリントン 
ジェレミー・シスト 
ケビン・ゼガーズ 
 


ホラー界の帝王、スティーブン・キングが年間ベスト1映画に認定した、最恐ホラー・ムービーが遂にそのベールを脱ぐ!『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』や『ラスト・サマー』などを手がけた、最高のプロデューサーたちによる容赦ない恐怖…。アメリカ公開時には予告編だけでも怖い、と大幅のカットを余儀なくされた。暗くてCRY、恐怖の森から生還できる者はいるのだろうか…。

 

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2008/04/11 (Fri)
vio.jpg『バイオハザード』
1996年 日本
【開発者】
三上真司
【発売元】
カプコン



発売前、直後はそれほど注目されなかったが、口コミでじわじわと売れてミリオンセラーとなった、ゲームソフトとしては珍しい売れ方をしたソフトである。
発売当初は販売店もさほど注目していなかったため入荷数をかなり抑えていたらしく、売り切れ店が続出した。本作のヒットにより、カプコンからは『バイオハザードシリーズ』としてシリーズ化され、他社からもホラーゲームが多数発売されるきっかけとなった。

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弟切草
2008/03/27 (Thu)

otogiriso.jpg『弟切草』
1992年 日本
【原案】
麻野一哉
【脚本】
長坂秀佳
麻野一哉
山崎 修
都築孝史
【監修】
長坂秀佳
【監督】
中村光一
【発売元】
チュンソフト

 「弟切草」は、'92年にスーパーファミコン用として発売されたサウンドノベルゲーム。小説のように練り込まれたストーリーに、小説にはないサウンドや映像によって、もっと深くドラマを体感できる点や、繰り返しプレイするたびに新しいストーリーが出現するといったゲーム性が好評を博し、多くのファンを獲得した作品。'99年にはプレイステーション用「弟切草 蘇生編」が発売され、実写映画化もされている。
 


コミック・小説・ゲーム(SFC・PS)・映画など、幅広い分野で販売されています。
現在、wii や携帯のアプリでも配信中。

SFC、PSで明かされなかった数々の謎。
その謎がここで解き明かす。
公平は? 奈美は? そして弟切草とは?
ゲームノベル形式で送る驚愕の結末。
「弟切草」監督、麻野一哉が渾身の力を込めて書き上げた珠玉の一冊。 「八百比丘尼の斎(とき)」も発売されています。

 

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