忍者ブログ
怖い話・恐怖・心霊・ホラー・映画・ゲーム・本など紹介!
[28] [27] [26] [25] [23] [24] [22] [21] [20] [19] [18
[PR]
2017/08/20 (Sun)
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

2011/02/14 (Mon)
『ブラッディ・バレンタイン』 --My Bloody Valentine--bloddy.jpg
2009年 アメリカ

【監督】
パトリック・ルシエ
【製作総指揮】
ジョン・ダニング 他
【製作】
ジャック・マーレイ
【脚本】
トッド・ファーマー
ゼイン・スミス
【出演者】 ジェンセン・アクレス
ジェイミー・キング
カー・スミス

バレンタインデーにガスマスクの殺人鬼が襲ってくるホラー映画。
1981年のカナダ映画『血のバレンタイン』のリメイクである。

日本では2009年2月14日のバレンタインデーに、日本語吹き替えの3D版のみで公開された。

この映画のレイティングは、アメリカではR指定(17歳未満は要保護者同伴)、日本ではR-15指定(15歳未満の入場禁止)となっている。なお、アメリカ公開時にあったシーンの幾つかは日本公開時にはカットされている。

拍手[0回]


~あらすじ~

ある年のバレンタインデー小さな街「ハーモニー」で新人の炭鉱作業員である、トム・ハニガーが
同僚5人を炭鉱に生き埋めにしてしまう大規模な事故を起こしてしまった。
唯一の生存者である、ハリー・ウォーデンは昏睡状態に陥る。

だが、1年後、突然ハリーが目を覚ました。彼はつるはしを使い住民を殺害し、炭鉱へ逃げていった。

悲劇から10年後、自らが引き起こした事故のトラウマに悩まされ街を出ていったトムが帰郷する。
そんなバレンタインの夜、炭鉱夫のスタイルでつるはしを持った殺人鬼が街を恐怖に陥れる。

元恋人のサラを訪れたトムだったが、ある夜、まるでトムの帰りを歓迎するかのように、ガスマスクを付け、つるはしを持った殺人鬼が再び姿を現した!見えざる恐怖が忍び寄る中、果たしてトムと町の人々の運命は--? 
PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:



1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
ブログ内検索
amazon
スポンサードリンク
バーコード
アクセス解析
アクセス解析
最古記事
(03/01)
(03/02)
(03/04)
(03/09)
(03/20)
(03/27)
(04/11)
(04/30)
(05/01)
(06/19)
Designed by TKTK
PHOTO by mizutama



忍者ブログ [PR]