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2009/07/18 (Sat)
d94322e4.jpg 『ナナシ ノ ゲエム 目』 

【ハード】
ニンテンドーDS

【ジャンル】
ホラーアドベンチャー (15歳以上対象)

【発売日】
2009年8月27日発売予定

【予定価格】
4,800円(税込:5,040円)

【発売元】
スクウェア・エニックス 


前作の「ナナシ ノ ゲエム」の1年後を想定した続編になっている。

「プレイすると一週間後に死んでしまう」と言われている「呪いのゲーム」の謎を解くことを目的とし、ストーリーを進めていくことになる。
本作も前作同様に、2つのモードを交互に切り替えしながらプレイする。
2つのモードというのは、『一人称視点で3D画面を歩き回るモード』と『「呪いのゲーム」をプレイするモード』があり、前作よりも怖い仕上がりとなっている。

拍手[2回]


++ストーリー++

「呪いのゲームをプレイすると、一週間以内に死ぬ...」


かつて噂になり、現在も都市伝説として語り継がれている
一週間以内にクリアしなければ、死んでしまうという呪いのゲーム。

「ただの噂だよ」

親友はそう言って笑った。
しかし、次に再会した時には変わり果てた姿となっていた。

そして、主人公の元へ配信されてくるゲーム。
それは、親友がプレイしていた呪いのゲームだった。
半信半疑のままプレイし始める主人公の現実がゲームに侵されはじめ...。

見えざるものが見えてしまう左目。
現れた謎の少女。

もう、呪いから逃れることはできない。

主人公は恋人や教授とともに、
呪いの真実を解き明かし、
運命に抗うことができるのか...?


++実際のDSでのプレイ++

 ~一人称視点で3D画面を歩き回るモード~
DSを縦にして、十字キーとタッチペンで操作する。前作では単純に主観視点というものだったが、今作は右画面が右目、左画面が左目という扱いになっている。これは主人公の「見えざるものを見る左目」という能力を表したもので、不可思議な現象が起こる際には左目である左画面に激しいノイズがかかる。


~「呪いのゲーム」をプレイするモード~ 
DSを横にして、十字キーとA・Bボタンで操作する。前作ではRPGのみだったが、今作では新たに横スクロールのアクションゲームが加わった。RPGの方も、今作では新たに2人の仲間が加わる。


++2種類の恐怖++
~「視覚」の恐怖~
プレイする時に主観となる視点を縦画面を二画面使うことでより、リアルな視点と情景描写で、臨場感を持った移動、探索が可能になっています。
実際に歩いているような感覚をつけるため、死角や背後を確認することもでき、その自由さが、恐怖を倍増させている。

~「聴覚」の恐怖~
3Dサウンドを実現することで、立体感のある“音”の恐怖を体感することができ、感覚的恐怖を倍増させることで、よりリアルな感覚でプレイすることができます。こちらは、よりリアルな体験をしていただくために、ヘッドフォンを使用したプレイを推奨しています。


公式サイト:www.square-enix.co.jp/774/

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